ふたえ整形

敷居が低くなったふたえ整形について

最近は美容院に行き髪を切ったりするような感覚で、ふたえ整形を行う方が多くいます。わたしもその一人です。最初は抵抗がありましたが、手術するまではアイプチ等を使い化粧をしていたので、その手間が省けるという点と、やはりアイプチ等と違い自然だという点で、ふたえ整形をして満足しています。
ふたえ整形にはいくつか種類がありますが、大まかに「埋没法」と「切開法」のふたつに分かれます。埋没法は糸でとめ二重にする方法で、切開法はメスを入れて二重にする方法です。いわゆるプチふたえ整形と言われているのは埋没法になります。埋没法は糸でとめているだけなので、手術から年月が経つと取れてしまう可能性もありますが、その糸をとれば元通りになり、やり直しもききやすいというメリットがあります。切開法などと比べて手軽に出来、安価で施術出来るという特徴があります。腫れが引きやすく、3日程度で化粧も出来るため、週末や連休を利用すれば簡単に行うことが出来ます。
切開法は埋没法に比べ高値になりますが、メスで余分な脂肪を取り除き縫い合わせるので、腫れぼったいまぶたでも綺麗な二重にすることが出来ます。一度やれば半永久的に二重を持続させることも出来ます。
どちらにもメリットデメリットはあるので、自分にあった方法をとるのが一番だと思います。